さ~ゆ~Ready?~さゆりんご軍団ライブ/松村沙友理 卒業コンサート~を観た感想 アイドル研究部 #3

こんにちは、こんばんは。りんです!

今回は、さ~ゆ~Ready? ~さゆりんご軍団ライブ/松村沙友理 卒業コンサート~についてです。


6月23日に横浜アリーナと配信で開催されたさ~ゆ~Ready? ~さゆりんご軍団ライブ/松村沙友理 卒業コンサート~。

僕はリアルタイムで見れなかったので、リピート配信で視聴しました。

まず、前半戦のさゆりんご軍団ライブは、松村沙友理ワールド全開でとてもよかったです。

軍団員の大半が卒業していますが、卒業しても軍団員が集まってライブに出演してくれるのは嬉しいですよね。

乃木坂46の枠組みを超えて独立した軍団になっていますよね。


次に、後半戦の松村沙友理 卒業コンサートについてです。

もちろん全体的に素晴らしかったですが、なかでも新内眞衣さんとの今話したい誰かがいるの披露や、からあげ姉妹による無表情、1・2・3披露、生田絵梨花さんとのやさしさとはなどのデュエットが印象的でした。

(からあげ姉妹と生田絵梨花さんとのデュエットは同じ意味ですが、一応別枠として捉えています)

また、松村さんが最後の御三家メンバーとして急斜面をソロで歌っている姿はとても感動的でした。

卒業するメンバーが増えるとユニット曲を披露する際に少し寂しい気持ちになりますよね( ;∀;)

アンコール一発目のサヨナラの意味はとても感動しました。


今回のコンサートはもちろん感動する場面もありましたが、「さ~ゆ~Ready?」の歌詞のような感じで楽しく明るい別れという印象を受けました。

今回は以上です。最後までお読みいただきありがとうございました。